まずは3つだけチェックしてください
次のうち 1つでも当てはまる方は、火災保険が使える可能性があります。
- 強風・台風の後に被害が出た
- 屋根・軒天・通気口などに破損がある
- 基礎にヒビがある
- 害獣の侵入口が“自然災害の可能性あり”と言われた
「うちは対象なのか分からない…」という方は、無料で診断できます。
↓侵入口の特定方法はコチラ↓
害獣の種類によって侵入口が異なるため、
ご自宅の状況に近いページをご覧ください。
害獣被害に火災保険は使えるのか?
結論として、害獣そのものの駆除費用は火災保険の対象外です。
しかし実際の現場では、
侵入口の修理費用が火災保険で賄えたケースが非常に多い
という事実があります。
SASAワークでも
40万円以上の修理費が保険適用になった事例が複数あります。
火災保険が使える可能性があるケースとは?

害獣が家に侵入するには必ず“穴”が必要です。
その穴が 自然災害によって生じた場合、火災保険の対象になる可能性があります。
例えば…
- 強風で床下通気口が外れた
- 台風で軒天が剥がれた
- 飛来物が外壁に当たり穴が開いた
これらは実際に現場で頻繁に見られるケースです。
一般社団法人日本損害保険協会→https://www.sonpo.or.jp/insurance/shizen/index.html
こくみん共済→https://www.zenrosai.coop/kyousai/kasai/hoshou/wind_flood.html
※一部の共済・保険会社についてはオプションだったりするのでご自身の加入している共済・保険会社の契約内容をご確認ください。
【実例】さいたま市:アライグマ被害で40万円の修理費が保険適用

さいたま市のお客様宅では、台風で軒天が剥がれ、そこからアライグマが侵入していました。
- 軒天修理には足場が必要
- 見積りは 約40万円
状況を確認したところ、破損理由が自然災害の可能性が高いため保険会社へ申請。
写真・図面を揃えて提出した結果、約2週間で満額が振り込まれました。
修理費は 実質0円 で完了しました。

火災保険を使うために必要なポイント
- 侵入口はどこか?
- その破損は何が原因か?
- どう証明するか?(写真・図面・現場調査)
これらを正確に説明する必要があります。
SASAワークなら「無料で保険適用の可能性」を診断できます
SASAワークは、
害獣駆除とリフォーム事業の両方を自社で行うため、
- 破損原因の特定
- 写真・図面の作成
- 保険会社への説明サポート
これらを ワンストップで対応 できます。
「保険が使えるかどうか自分では判断できない…」
そんな方のために、
無料で“保険適用の可能性”を診断します。
無料診断で分かること
- 保険が使える可能性(高い/中/低)
- 侵入口の特定
- 破損原因の判断
- 必要な写真・図面の作成
- 申請の流れの説明
「保険が使えるかどうか分からない…」という方は、まず無料診断をご利用ください。
対応エリア
埼玉県さいたま市を中心に、
埼玉県全域+近隣県まで対応しています。
- ネズミ
- アライグマ
- ハクビシン
- コウモリ
- その他の害獣
すべて自社施工で安心・低価格です。
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「侵入口を調べてほしい」
「すぐに駆除してほしい」
どんな内容でもお気軽にご相談ください。


